黒板 2015.2月「つるつる路面でも転びづらい歩き方」

27.2黒板.JPG
つるつる路面でも転びづらい歩き方

1.小さな歩幅で歩く!
→歩幅が大きいと体の揺れが大きく転倒しやすくなります。

2.靴の裏全体で歩く!
→つま先だけではなくかかとまで路面につけましょう。

3.歩き始めと歩く速さを変える時は要注意!
→横断歩道からの歩き始めや信号の点滅で急ぎ足になる時などに転びやすいです。

"横断歩道の白線やスーパー店内の出入り口は特に滑りやすいです。"


(保坂内科クリニック 医療安全委員会より)